値引きをしてくださいと言われたらあなたはどうしますか? ビジネス

値引きをしてくださいと言われたらあなたはどうしますか?

 

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こんにちは、Felika(フェリーカ)オーナー&
カウンセラーの佐藤美帆です。


お仕事をしていくと、値引きをお願いされるケースに

当たることもあります。

そんなとき、どうしましょうね?

 

①クライアントさんの心に起こっていること

「(お金を払って)やりたくないこと」なんでしょうね。

やりたくないことをするときや、

自分にはまだと思ったとき、

値引きになることがあります。

 

何に対してお金を払うかなんですが、

未来の自分に対してお金を払っています。

私のサービスは、クライアント様が

今の状態では、叶わないことを

叶えるために得る切符のようなサービスです。

その切符を手に入れるために

お金を払っていただいています。

お金を支払うということは

腹が決まってないと払えませんからね。

 

②カウンセラーの豊かさのマインドの問題。

カウンセラー自身が、値引きに価値を置いていると

値引きが嬉しい状態になります。

無料とか、お試し価格とか、大好き。

もちろんそれも、いいことではあります。

安いことが悪いことではありませんから。

 

でも、自分が高い買い物にワクワクするのか、

感じてみていただけますか?

安さにメリットをおいているのか。

どうでしょうか?

 

豊かさを感じることを自分に許可できてないと

なかなか、売上につながらないことも

あるかもしれません。


値引きをすると、お客様が「罪悪感」を感じます。

ありがたいと思う反面、値引きさせて悪いなとか

そんな感情であなたのサービスを受けることになります。




その悪いなと思っていて受けるサービスって

いいプロセスや、

お客様の叶えたい未来にいい影響を与えるでしょうか?

反映されるでしょうか?

 

カウンセラー自身が、値引きをしてサービスをしても

いい気持ちではないのなら

やらないほうが賢明なのです。

 

 

 

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